日语常用书信套语

来源:m.fanwen118.com时间:2021.9.14

日语常用书信套语

一, 常用的祝颂语(文末常用语)

此致 敬礼 敬具(けいぐ)

祝你 万事如意 すべてに順調(じゅんちょう)でありますように

祝你 身体健康 ご健康(けんこく)を

祝 学习进步 学業(がくぎょう)の進歩(しんぽ)を

祝你 工作顺利 仕事が順調に行きますように

祝 顺利 順調なことを

祝你 进步 前進(ぜんしん)を祝して

祝你 安好 ご平安(へいあん)を

祝你 愉快 ご機嫌(きげん)よろしゅう

敬祝 春安 春のやすらぎを

祝你 幸福 ご多幸(たこう)を

顺祝 安康 やすらかに

祝你 取得更大成绩 ご立派(りっぱ)な成果(せいか)を

顺致 敬意 敬意(けいい)を表(ひょう)して

在新年或节日时常用语

恭贺 新禧 謹賀新年(きんがしんねん)

顺祝 节日愉快 また、祭日(さいじつ)が楽しい日ありますように 祝 新年快乐 新年を楽しく

顺祝 新春安好 新春(しんしゅん)を安らかに

祝你 新年快乐 新年おめでとうございます

顺祝 全家平安 ご一同の平安(へいあん)を

祝 新年好 新年おめてとう

在慰问别人时常用语

祝你 早日恢复健康 早くご健康を回復(かいふく)されますように

祝你 早日痊愈 早くご病気から回復されますよう

在与受信人分别时常用语

一路 平安 道中(どうちゅう)ご無事に

一帆 风顺 ご旅行が順調でありますように

一路 顺风 ご旅行が順調でありますように

满载 而归 成果を収めでてのお帰りを

贸易书信

贵公司X月X日来函收悉 貴社X月X日付書簡(しょかん)拝承(はいしょう)しました

你方X月X日来函及附件收悉 貴社X月X日付のお手紙と添付(てんぷ)の文書ともに拝受

(はいちゅ)致しました

承惠寄XXX已收悉,特此函谢 ご送付のxxxは既に拝承致しております、書中(しょちゅう)ながら有り難くお礼申し上げます

请确认我司X月X日函 ここに当社X月X日付書簡を確認させていただきます 谢谢贵社X月X日函询。 御社よりのX月X日付書簡による問い合わせに感謝(かんしゃ)申し上げます

按照你方X月X日来函指示 御社よりのX月X日付書簡によるご指示(しじ)によ

结尾语

请既赐复为盼 どうかご返事を賜わりますように

希速来电联系为盼 急ぎ電信(でんしん)にてご連絡下さいますよに 特此奉闻,并候回音 ここにお知らせ申し上げるとともにご返事お待ち申し上げます

特此函复 まずはご返事まで

特此函告 まずはご連絡まで

特此通知 特にご通知(つうち)申し上げます

特此道歉 特にお詫び申し上げます

特此函复,并致谢意 まずはご返事するとともに御礼申し上げます

抱歉之至,尚请原谅 誠に申し訳なく、ご寛恕(かんじょ)のはどをお願います

不能满足贵方要求,尚祈鉴凉 貴方の意に添(そ)うことあたわず、お許し下さいますようお願い申し上げます

此复,盼查照为荷 まずはご返事まで委細(いさい)宜しく

日常应用文

本人将十分感谢 誠に有り難く存じます

不胜感谢之至 感謝の極(きわ)みであります

表示衷心的感谢 心からの謝意(じゃい)を表します

本人将当面致谢 追ってご拝顔(はいがん)上御礼申し上げます

本人将另有报答 ご恩(おん)にはいずれお報(むく)いするつもりであります

委托

冒然拜托,殊感不安。 不躾(ぶしつけ)お願いで、恐縮(きょうしょく)しております

如有什么需要,请不要客气随时 何なりとこご遠慮(えんりょ)なく、何時なりともお手紙にしてお申し付け下さい。 出来る限りのことはさせていただく所存(しょぞん)であります下さい

来信告知,必当尽力而为

在你百忙中麻烦,实出无奈, ご多忙中(たぼうちゅう)重々(じゅうじゅう)存知でおりますが誠にやむを得ず何卒(なにとぞ)ご容赦(ようしゃ)

尚请见凉


第二篇:超实用日语书信用语 4000字

手紙文的书写方式与原则 1. 直书形式—用于一般的私信及礼仪、社交色彩浓厚的公文书及商用文书。 2. 横书形式─除礼仪、社交色彩浓厚以外的公文书及商用文书,近来几乎都采用横书形式。 3. 一信一目的原则。 4. 文体应统一。 纵书手纸文─基本结构 一、前文: 1.头语─是书信的开场,由结语作结束。 头语与结语有必定的对应关系存在 ,头语与结语的对应关系请参考范例1。 2.時候の挨拶 於頭語之後間隔一個字距離書寫,依寫信時節有不同的書寫方式,一般較常用的例句請參考範例2。  3.安否と祝福、お礼やお詫びの挨拶 接續於時の挨拶之後,詢問對方之安否、祝福對方健康、事業繁榮、傳達己方也安好的訊息或感謝對方。如果有久未問候或回信太遲等情形則應書寫道歉之語。各种状况的例句请参考范例3。  二、主文─为书信的重点所在,必要事项应无遗漏地正确传达。于前文结束后改行书写,简洁叙述内容,于每一段落起头处空一个字后开始输入。 1.起辞 于前文结束后含有接着开始进入主题的意思所表示的接续词汇称为起辞。 起辞包含さて、/ところで、/さっそくですが、/じつは、/つきましでは、/ほかでもありませんが、/さて、このたびは等語。   2.用件 起辞之后接着叙述本信函的主要内容。是书写书信的目的中最重要的部分。 在以传达某些具体事项的书信,应避免多余的修饰,而将必要的事项毫无遗漏地正确传达。 书写时应注意的事项包括下列几点: (一)主语与述语的关系应正确地书写。 (二)避免以接续语连接成冗长的句子。 (三)避免使用过多的修饰语。 (四)避免重复地使用二重否定,并避免重复使用同一词汇。 (五)避免使用暧昧、抽象的用语。 (六)自己的意见与事实应明确地分开书写。 (七)「御」、「贵」、「尊」等不得置于行尾。 (八)「先生」、「御主人様」、「あなた」及對方的姓名不得置於行尾或分開兩行書寫。 (九)「です」、「ます」、「あります」、「いたします」、「ございます」、「存じます」、以及謙稱自己的用語如「小生」、「わたくし」、「拙(せっ)宅(たく)」、「弊(へい)社(しゃ)」等均不宜置於行頭。 三、末文 1.結びの挨拶 內容包含總結主文的要旨/再次地強調自己的意念/祝福對方一切安好/拜託對方等例句 請參考範例4。 请对方传言原则上以对受信人的妻子或丈夫为限,托长者传言则是失礼行为。 2.结语 於末文結束後另起一行,於距離行尾一

個字處書寫,如果信箋用紙不敷書寫,則可書寫於末文最後一行距離行尾約一個字,且结语词之间应空一个字的间隔,如「敬具」应写为「敬□具」。且所使用的词汇应与头语相对应(参考头语处头语与结语之关系─范例1)。 四、後づけ 1.日付 直式書信應於距離行頭二字距離處,以漢字數字輸入,可以日本年號或西曆方式書寫。 2.当方の名 應書於発信年月日隔一行靠最下方,如信箋用紙不足亦可直接於發信年月日行下端署名。原則上正式應書寫自己完整的姓氏及名字,只有對很親近的人才能僅寫上姓氏或僅寫上名字。  3.宛て名.敬称 受信者名稱,尤其須注意的是受信者名稱之後之敬称。   受 信 者 名 称 敬   称 范 例 公司行号、团体、政府机关 御中、各位 ○○○株式会社 御中 部、课、系等内部单位 御中 ○○株式会社 企画部 御中 职位名称 殿 ○○株式会社 総务课长殿 附加职位名称之个人 様、殿 総务课长 ○○○様 受信者为多数人 各位 ○○○各位 受信者为个人 様、先生、君 ○○○○様、山部俊文先生 五、附记:添文--追伸 应以置中对齐方式输入,但对长者、上司等值得尊敬的人写的信及吊唁信函则不宜。 副文の起辞―追伸(ついしん)、追って、なお。 六、别记 1.可以以条列方式列出,比详细书写于主文中更能一目了然的情形,则建议采用「别记」的方式。 2.首先應於主文中寫下「左記のとおり」,於結語之後改行書寫「記」字(應置於行中央偏上約二個字處),別記的內容則自行頭開始以條列式書寫,由最重要的項目開始依次書寫。 例如「X 時までに X 駅にお集まりください」改寫為別記型態時,應以下列方式書寫:一、集合時間 X 時      二、集合場所 X 駅    3.书信中如果有附加的附件或其它书面数据,也可于别记中表明其种类及数量。 4.别记的终了:别记内容书写完毕后,应改行于距离行尾二个字的距离写上「以上」以表示别记已书写完毕。 横书手纸文─基本结构 横书手纸文─基本结构 多为商、公用文书,写作方式与原则基本上与一般书信相同。 一、前付け:與後付け內容相同,因是寫在本文之前所以稱為前付け。 1.文书番号、発信年月日 靠最右书写但应距主文最右端文字边缘一字距离。社交性的商、公用文书则无注明文文书番号的必要。 2.宛て名.敬称 於商、公用文書的情形,應先寫對方公司名稱,改行再寫職稱及姓名,於特別的情形下寫上該公司住址的情形也有。應 書於發信日期之下,靠最

左邊書寫,敬稱寫法請參考縱書手紙之「四、後付け」。  3.当方の名 在商、公用文書,應書寫自己公司的名稱、職稱及姓名,必要的情形應該蓋印,也有將住所及電話號碼寫上的情形。應書寫於受信者之下,靠最右書寫但應距主文最右端文字邊緣一字距離。   注意:文书番号及发信年月日、受信者与发信人之间最好均空格一行的空间,对齐方式可应用Word 格式工具列中之左右对齐、置中对齐及靠右对齐工具钮。 二、标题名称:由于商业书信来往频繁,为使对方容易区别信件内容,多会在本文之前加上标题名称。应采用置中对齐。   三、别 记:在商、公用文书中,为了能有条理的将联络要点传达给对方,将要点条列化置于别记中的情形较多。「记」字应采用置中对齐。别记结束应加上「以上」以表示结束。 别记之项目标题可利用格式工具列中之分散对齐工具钮,将不同文字数之标题文字做成等字符数之项目标题。 步 骤:以鼠标点格式工具列之分散对齐钮—→出现最适文字大小对话窗—→于文字宽度处输入调整结果字符数(应大于所有项目标题文字之字符数方能达成效果)。   四、付 记:用以作为本文的补足、注意事项、同封寄出物品的说明,应较本文往右一、二字左右处开始书写。 例如:ご返事は、╳日までにお願いいたします。 注意: 一、所使用的信笺超过一页时,应于右上方加上页码。 二、信笺应视信封大小折迭为三折或四折,折迭的方向及放入信封的方向,应考虑对方自信封中取出信笺时,书信的起始处应朝上。求、希望与委托常用表达   特此函告,至希协助办理为荷。  ——以上の如くしたためました,どうぞ宜しくお願い申し上げます。  特此函复,并请转告×××先生为盼。  ——茲(ここ)もとご返事申し上げます。××様にもお伝え下さいますよう。  事关重大,务请大力协助为盼。  ——重要な事柄でございますので,どうぞご尽力下さいますようお願い申し上げます。  如你方可接受此方案,盼另回电联系为盼。  ——若し貴方にて本件アクセプト願えるようでしたら,どうか別途ご返電ご連絡下さいますようお願い申し上げます。  希贵方尽力促成谈判,以利贵我双方之贸易,是为之盼。  ——お互いの取引に有利なように,商談促進にご尽力下さいますようお願い申しあげます。  贸然拜托,殊感不安。  ——不躾(ぶしつけ)なお願いで,恐縮しております。  在您百忙中麻烦您,实出无奈,尚祈见谅。

  ——ご多忙中なること重々存知おりますが,誠にやむを得ず何卒ご容赦下さい。  如有什么需要,请不要客气。随时来信告知,必当尽力而为。  ——何なりとご遠慮なく,何時なりともお手紙にてお申し付け下さい。出来る限りのことはさせていただく所存であります。要求对方回信与复信常用表达 请即示复。  ——ご指示乞う(こう)。 / どうかご返事下さい。  请即示知。  ——急ぎお知らせ下さい。  敬请示知。  ——ご指示下さいますように。  专此候复。  ——ご返事お待ちしております。  企盼赐复  ——首を長くしてご返事を待っています。  务请速复  ——返事お急ぎ下さい。  切盼回音。  ——ご返事切望しております。  请赐告为盼。  ——お知らせください。  请即赐复为要  ——ご返事を是非お願いいたします。  请即赐复为盼。  ——どうかご返事を賜りますよう。  请速赐复,是所至盼。  ——急ぎご返事賜れば幸甚です。  敬希赐复为荷。  ——どうぞご返事賜りますよう。  希速复为盼  ——急ぎご回答を。  若蒙回复,万分感激。  ——ご返事賜(たまわ)ればかたじけなく存じます。  倘蒙回示,至幸。  ——ご回示下されば幸甚です。  如蒙惠告,深感荣幸。  ——もしお知らせ下されば,誠に有難く存じます。  特此奉告,并候回音。  ——以上ご報告申し上げるとともにご返事お待ちしております。  特此奉闻,并候回音。  ——ここにお知らせ申し上げるとともにご返事お待ち申し上げます。  如蒙赐顾,不胜欢迎之至。  ——ご愛顧願えればこれに勝る喜びはありません。  希速来电联系为盼。  ——至急返電連絡乞う。  希速来电联系为盼。  ——急ぎ電信にてご連絡下さいますよう。  敬候电示,本人感激不尽。  ——ご返電お待ちしており,有難くお礼申し上げます。  此复。  ——まずはご返事まで。  专复。  ——以上返信まで。  简复如下。  ——簡単ながら下記返します。  特复如下。  ——以下ご返事いたします。  特此函复。  ——書面にてご返信申し上げます。

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